〜レオンのクラナン日記〜

運命の人と出会うまでCLUBに通い続ける奮闘記

圧倒的AFC

目指せギンガメちゃんの雑ブログ!

雑に書いていきます。










某日。










僕は所用によりU街で乗り換えにより通過しようとしていた。
はるばる某県の田舎からね。










いつものLINEが鳴る。
SMと、巨乳と、ギャルと、チングダにコミットするいつものメンバーのLINE。










「Mはよ」










ど平日やし迷った。










どうしよう、明日仕事やしなぁと思いながら僕は御堂筋線に乗り換えてた。










チングダ師ことシザーハンズさんと、SMの教祖ことひこまるさんと合流。










先ず某BARへ。
平日に来たことなかったけど、まぁー案件おらず。










自身の終電グダもあり、スト提案するもひこまる氏にいつも通り丸めこまれ某BARへハシゴ。










受付の店員さんに心奪われる。

レオン「ねぇーシザさん、あの子スト10。」

シザさん「それはないww」










ひこまるさんが常連且つガラガラやったもんで、4人で乾杯。










その後もずっと一緒に飲んでたけど段々と意識して顔見て話せなくなる僕。










慣れているのであろう、恥ずかしがる僕の目をまっすぐに見てくる店員さん。


あかん、これやから婚姻届は常に持ち歩いておかないとあかんな。。。





 




しばらくして席外す店員さん。










ひこまるさん「ちょ、レオンくん何してんのww」

シザさん「完全に童貞やん。」

レオン「デュフフww緊張するっすww」

ひこまるさん「めちゃくちゃやらしい顔しとんな...」

シザさん「めっちゃきもいねんけど」

ひこまるさん「どうしてほしいん?」

レオン「とりあえず乳首ちぎれるくらい引っ張ってもらいたいっす」

シザさん「めっちゃきもいねんけど」


そこに戻ってくる店員さん。





ひこまるさん「彼が君のことタイプなんやって!」

店員さん「えー!ありがとー!」

レオン「あっ、はい、えっと」

ひこまるさん「乳首引っ張ってもらいたいんやってさ!」

レオン「ちょっ、それやめt(ry」

シザさん「wwwww」

店員さん「えー!そんなんでいいんやったらなんぼでも引っ張ってあげるよー!」

レオン「あっ、いや、別に、そんな(頼む嫌がる素振りしてるけどおかまいなしに引っ張ってくれ)」









結局引っ張ってもらえず。
っていうかシザさんに刺さってるし。
おもんない。











そこからしばし談笑。
そして誰が1番根はええやつかという話に。


レオシザ「まぁこんな見た目やけど1番ええやつは絶対ひこまるさんやろうね笑」

ひこまるさん「俺もそう思う。笑」

店員さん「wwww」

ひこまるさん「1番闇が深いのはレオンくんやからね笑」

レオン「僕もそう思う。笑」

店員さん「えー!なんでー!笑」

レオン「いや、あの、その(やべぇ近い...)」











レオン「すいません、近いんでちょっと離れてもらっていいですか?」

シザまる「wwwwwwwwww」










おいおいもうAFC通り越してもはや童貞やないか。









ナンパ始めてからあんなん初めてなったわ。

かと言って別に付き合いたいだとかいうわけでもなんでもないんやけど。

おそらく彼女のあるプロフィールを聞いてこの人絶対落とせんと悟った途端に急にナンパ師であることを諦めて生まれたての雛に退化してしまったんだろう。










翌日のLINE。



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デュフフwwww










恥ずかしくてたまらない僕は朝までいくつもりやったのに適当な理由をつけて家路についたのである。