〜レオンのクラナン日記〜

運命の人と出会うまでCLUBに通い続ける奮闘記

見た目を磨くとは。@CLUB

最近は、今までやったことない人とコンビしたり、クラナン始めた人に箱で会う機会が増えてきたので、今回はクラナンのちょっとした小手先のテクニックを書いてみたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「CLUBで即るにはどうしたらいいんですか?」

完全に聞く相手間違ってるやろwwww

と思いつつも、最近よくこういう質問される。

 

 

 

 

 

 

 


んなもんわかったらこっちも苦労せんわwwww

と言いたいところやけど、少なくともCLUBでの魅せ方なら多少はアドバイス出来るかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は最近、若手のクラスタと合流することも増えたんやけど、特に今日は2人のホープを見て感じたことに絡めて書き進めていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はクラナンは1に見た目2に見た目、34なくて5にトーク力だと思ってます。

 

 

 

 

 

 

 


極論言えばイケメンやったらどんだけ話おもんなくても勝手に食い付き上がっていくし女の子からしたら話の中身なんてどうでもいいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

トーク力を磨いて見た目をカバーするのは勿論重要だとは思います。

 

 

 

 

 

 

 


ただ、僕が言うこの見た目は、単に「スト値」だけじゃないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

簡単に言うと、「女の子が視覚から得られる僕の情報全て」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

CLUBという、薄暗いフィールドではぼんやりとしか僕の見た目なんてわかんないので、だからこそ余計に「雰囲気」で女の子が勝手に美化してくれます。

 

 

 

 


(加えて、絶え間なく音楽が大音量で流れているCLUBにおいて嗅覚による情報の重要度も上がってくるので香水付けろ!って何でも主張してるんですが、それについては本筋とズレるし以前そんな趣旨のブログ書いた気がするので今回は割愛します)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


話を戻しますが、視覚から得られる情報とは、顔、髪型、服装、身長という僕のスペックだけではなくて、立ち方、立つ位置、女の子本人と話す時の振る舞い、他の女の子と話している時の振る舞い、男友達と話している時の振る舞いとかも全部女の子は見ているということです。

 

 

 

 

 

 

 

 


以前、今をときめく新進気鋭のクラナン師、なごみんとコンビで出撃する機会があった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


https://ameblo.jp/nagominnanpa/entry-12365909846.html

 

 

 

当時彼はこうしてブログにも書き起こしてくれてるけど、ほんとに最近は見違えるようになった。

 


この記事では単に見た目が垢抜けたように感じたが、ここ最近はバンバン即るようになって迫力を感じるようになった。

 


スト師のソン君と会った時と同じように、どんどん背筋が伸びて佇まいに自信が出てきたような気がする。

 

 

 

見た目がなんか「デカく」なってるんよね。

上手く言えないけど。

これはもう実際見てみないとわかんないと思う。

 

 

 

 

 

 


とにかく、当時の彼と何が変わったのか。

バンバン即るようになって自信が滲み出てて、更に即れるようになって、という正のスパイラルに入ってるのは言わずもがな。

 

 

 

 

具体的に何が変わったのかで言うと1番は姿勢かと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頭のてっぺんから足の先まで、串を刺してるみたいに繋がってるかんじ。

むしろ少し反り返るくらいピンと胸を張ってる。

 

 

 

 


箱の中で、何時でもね。

閉店間際でも変わらない。

だから彼は割と遅い時間に即った割合が多いのかなと。

僕は豆腐メンタルだし年齢的に3時くらいからもうしんどくてフニャフニャですけどwwww

 

 

 

 

 

 

 


そしてこの姿勢という点は、女の子と和んでる時こそ特に重要。

 

 

 

 

 

 

 

 


なごみんが先のブログでわかりやすい画像添付してたので拝借。

 

 


良い例

 

f:id:clubleon:20180810182159j:image

 

 

 

 

 

 


悪い例

 

f:id:clubleon:20180810182206j:image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで何が変わるのか?

 

 

 

 

 

 


女の子と話してる姿を他の女の子(これから声をかけるかもしれない女の子、先ほど声をかけた女の子)が見てるからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


良い例だと、女の子から積極的に話しかけてるように「見えます」。実際はどうかは全く問題ないです。

 

 


悪い例だと、男が食い気味に話を聞いてるように「見えます」。

僕は背が高いので、意識しないと自然と悪い例みたいな話し方になるので気をつけてます。

 

 

 

 

 

 

 

具体的には、悪い例になるのを避けて、その場で直立して、「え?」と耳を寄せる仕草だけします。

それで女の子が僕に体を預けて背伸びするような形で話しかけてきてくれると1番理想。

 

 

 

 

 

 

ただその格好は実際も食い付きがある必要があるかと思いますので、僕が結果的によく落ち着くパターンとしては、かなり大袈裟に腰を落として、目線を女の子に合わせて、あくまでも体は傾けずに耳を寄せる形です。

 

 

 

 

 

 

 

そうすると、女の子が話したいのをわざわざ聞いてあげてる感が出る。気がする。笑

 

 

 

 

 

 

せっかくなんで、そのままボディタッチを増やした先の展開まで書いてみまね。

 

 

 

 

 

加えて、僕はなるべくボディタッチを増やすようにしてます。

あからさまに体に訴えかけなくても、肌が触れる回数が増えると少しずつ女の子の警戒心は薄れていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 


これも具体的には、女の子の耳元に話しかける時には基本的に片手は女の子の腰に手を回します。

最初は自分が話しかける時だけ腰に手を回して、向こうが話しかける時は手を離しますが、話の盛り上がり具合や、通行人の邪魔にならないように少し位置取りを変えたタイミングや、食い付き具合を見ながらどさくさに紛れて常時腰に手を回した状態にします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


また、僕は和めたら頻繁に移動します。

「俺、タバコ吸うんやけど一本だけ付き合ってくれない?」で喫煙エリアに移動したり、「ここ人がめっちゃ通るからそっちに移ろうか。」「あ、この曲めっちゃ好きなやつやからもう少し前の方で聴こうよ!」とかです。

 

 

 

 

 

 

 

 


で、移動する時絶対に手を繋ぎます。

ここで手繋ぎをグダられるようでは、和み方が圧倒的に不足してるし、僕はそこから挽回出来る成功体験がないのでバンゲだけしてブーメランに回したりと損切りしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

移動する時に一緒に来て欲しい、タバコ吸わない君にもわざわざ喫煙エリアで隣にいて欲しいみたいにこっちの好意をどんどん伝えて、「もっと一緒に居たい!」と向こうにも感じてもらえるようにしていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまでクリアしたら周りから見てもわかるくらいあからさまにイチャイチャは出来ると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はこうやって移動を多用したり手握って踊るだけみたいな和みを多用することが多いのでこのパターンで食い付きを上げていく場合はほんとに和んでる間は大した話はしません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


このへんまできて一息つくと、大概の女の子は相方はどこいったんかな?と話題振ってくることが多いです。

 

 

 

 

 

 


僕はコンビする時積極的に箱内セパを試みるわけなので、そうやなーどこいったんかなーて話に応じるカタチで携帯を確認してウイングから何かしらのLINEが来てるかを確認します。

 

 

 

 

 

 

 


ここでウイングからこれ以上は難しい旨の連絡が来てたら潔く「友達が心配だから探そっか」で合流して放流します。

(合流する前にバンゲしておきましょう)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一度放流するパターンの場合、必ず「また後でタイミングが合えば話したい。君とはまだ一緒に居たいんだ」ということを伝えておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はここまで来た時に粘りがちでしたけど潔く引くようになってからブーメランが返ってくる確率が格段に上がるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、僕から探しに行こうと提案しなかった時に、

一緒に探そう!→脈アリ

やっぱり心配やから探してくる→脈ナシ

トイレ行ってくる→脈ナシ

だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウイングからのギブアップが無かった場合は、先ほどの友達が心配と言ってきたタイミングで少し踏み込んで展開していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「友達心配なの?でもLINEきてないでしょ?向こうも楽しんでる証拠だよ。」

「友達が~じゃなくて、君は今僕と一緒に居たいか居たくないかどっちなの?」

「僕は今君と一緒に居て楽しい。君もそう思ってくれてる?」

という旨の発言を組み合わせて反応を見ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この時この子がロッカーの鍵を持ってるかどうかを確認して、鍵を持ってる=ヘッドということになることが多いので、僕さえ仕上げれば向こうにもロッカーから荷物出すから一緒に出ようという展開に持って行けてウイングの為にもなるので頑張って仕上げます。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに女の子がそれぞれ別のロッカーに入れて鍵を共有していない場合お持ち帰りされる気マンマンなので相方と遭遇もしくはLINEで連絡されるのをなるべく避けてソロで連れ出した方がいいです。

 

 

 

 

 

 


鍵は相方が持ってる場合、こちらに主導権はないので「もう出ようよ!」と打診すれば「でも友達が~」とくるので、「そうじゃなくて君の気持ちを教えて。僕は朝まで君と居たいけど君も同じように思ってくれてるんじゃないの?」と返してYESならウイングに耳打ちor LINEでこっちの打診は通ってそっち次第ということだけ伝えてクロージングはウイングにしてもらいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

後はロッカーから荷物出して当たり前のように別々の方向に歩き出してしれっとタクシーに乗り込むだけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ざっくり即まで流れそんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話を戻します。

もう1人若手のクラスタを見て僕が感じたこと。

 

 

 

 

 

 

 


昨日アオミネくんとゆうたろうと箱に行ってきました。

たまたま沢山のクラスタがいて楽しい一日でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


手始めにイケメン対決でもするかーって感じで何件かやってみた。

 

 

 

 

 

 

 

 


全部ゆうたろうが持っていった。

なんなら、5009枚さんピコさんというイケメンおじさん2人加えてもゆうたろうに票が入るくらいに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんやこのイケメン。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


せっかくスト高から票入ったり酒飲まされたりぐいぐい食い付きあるのに僕の背中に隠れたし。。。

 

 

 

 

 

 


もともと初対面の時から某有名イケメン俳優に似てるなーと思ってたこともあり、こいつがクラナン覚えたらもう坊主叩く日なんてなくなるんやろなーと思いながら昨日見てました。

 

 

 

彼には昨日その場で背筋も指摘したけど、何よりも僕が昨日即った女の子の相方のアシストに入ってくれたんやけど、ずっと変に0.5人分の距離がある位置取りなのが気になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

むしろ、面白いなと思ったのが、ストのセオリーや常識が必ずしもクラナンの定石ではないということ。

僕はストは一切やらないのでわからんけど、ストでの基本動作に忠実に動いてたんだろうと思う。

 

 

 

 

 

 

立ち振舞いだけ覚えたら、もともとトークもキレるし即り放題なんやろうなと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


それこそ今回久しぶりにブログ書くきっかけになりました。

 

 

 

 

 


クラナンってやっぱ奥が深いですね。

以上思いつきで書いたブログでした。